学術集会・総会 Meeting

第37回日本臨床免疫学会総会

大盛況のうちに終了しました。皆様のご協力に感謝いたします。
写真は山本理事長、竹内庶務会計担当常任理事、三森編集担当常任理事。

山本理事長、竹内庶務会計担当常任理事、三森編集担当常任理事
テーマ
ヒト免疫学の新時代―ゲノムからiPS細胞まで―
会期
2009年11月13日(金曜日)~15日(日曜日)
会場
  • 東京ステーションコンファレンス
  • 東京都千代田区丸の内1-7-12
総会長
住田 孝之(筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 臨床免疫学)
事務局長
松本 功(筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 臨床免疫学)
秘書
辻 奈津子(筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 臨床免疫学)
連絡先
  • 筑波大学大学院人間総合科学研究科 疾患制御医学専攻 臨床免疫学
  • 〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1
  • TEL:029-853-3221
  • FAX:029-853-3222
E-mail
riumachi@md.tsukuba.ac.jp
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ベストポスター賞

今回は4演題が受賞しました。

演題番号 1-02

演題名
M3 ムスカリン作働性アセチルコリン受容体欠損マウスを用いた唾液腺炎発症モデルマウスの樹立
著者
飯塚麻菜、若松英、松本功、坪井洋人、中村友美、林太智、後藤大輔
筆頭著者所属
筑波大学大学院人間総合科学研究科疾病制御医学専攻臨床免疫学

演題番号 1-16

演題名
ヒト CD4+CD25-LAG3+T 細胞と、マウス LAG3 陽性制御性 T 細胞の類似性
著者
住友秀次、藤尾圭志、岡村僚久、庄田宏文、山本一彦
筆頭著者所属
東京大学大学院医学系研究科アレルギー・リウマチ学

演題番号 1-17

演題名
siRNA/Wrapsome? を用いた関節リウマチに対する新規治療法の開発
著者
駒野有希子、八木信宏、尾上育美、金子佳代子、宮坂信之、南木敏宏
筆頭著者所属
東京医科歯科大学大学院 膠原病・リウマチ内科学

演題番号 1-57

演題名
Involvement of mast cells in clinical features of scleroderma
著者
湯川宗之助、澤向範文、山岡邦宏、齋藤和義、中野和久、島尻正平、笹栗靖之、田中良哉
筆頭著者所属
産業医科大学医学部第一内科学講座
演題番号 1-16
演題番号 1-17
演題番号 1-57
住田総会長と受賞者(1-17受賞者は代理出席)

住田総会長と受賞者(1-17受賞者は代理出席)

受賞者

役員会

会合 日時 会場
プログラム委員会 11月12日(木曜日)15時~17時20分 606
編集委員会 11月12日(木曜日)15時50分~17時20分 401
理事会 11月12日(木曜日)17時30分~18時30分 606
評議員会 11月13日(金曜日)18時10分~18時40分 501第1会場
事務総会 11月14日(土曜日)14時50分~15時10分 501第1会場